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| 青少年期に繰り返し読んだバイブル的な本・・・ |
<2008-05-13 20:07:04> |
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クリスチャン家庭に育った私は、 その名の通り、
「Bible(聖書)」
でしたが、
ここでは 最近読んで感動した本を一冊☆
『余命一ヶ月の花嫁』。
読み終わった後はしばし放心しました。 そのあと考え込みました。 立ち上がれませんでした。
なんか・・・どんな言葉でも言い表せない気持ちになりました。 言葉にしたら軽くなってしまう。 「感動した」とか「すごい」とかそんな言葉じゃない。
同じ女性として、同年代の女として、 読んで良かった。
生の大切さ、 死の残酷さ、 向上心を持つこと、 ヒトの中で生きていることの貴重さ、
いろんなことを教えられました。
主人公の千恵さんと、 周りを取り巻く人々と、 人間の生そのものから。 言葉に表せないほど。
20代のうちに読んで良かったと思える本です。 |
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よしっぴ
なんでかみさまはそんな試練あたえるんだろうね・・・ |
2008-05-15 09:12:36 |
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のりたまさん
Webであらすじ読んでなみだして、 そして、 小学生のころ「さとこの日記」という 本を読んだの思い出しました。
生かされ生きていることのありがたさと、 しみじみ、だからこその頑張りが 私たちにある使命なのかなって、、、
無情にも感じ取れる病苦、試練、苦しみ、 愛情での奇跡を信じたいものです。
いい紹介、心にひびきました。 |
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