Peko's NICE GUY TODAY 松山ケンイチ vol.1 後編はLとライトの直接対決だから、ある意味『デスノート』の本番です
vol.2 竜也さんは臨機応変な人で、なんでもできちゃう。尊敬できる役者さんです
photo
竜也さんは臨機応変な人で、なんでもできちゃう。尊敬できる役者さんです
日本のみならず、香港、台湾などアジア全域を興奮の渦に巻き込んだ『デスノート』。その後編となる『デスノート the Last name』が、とうとうヴェールを脱ぐ! ついに対面を果たした夜神月と宿敵・L。互いの心を探り合い、緊迫の展開を見せながら、原作コミックにはない衝撃の結末へと突き進みます。前編に引き続き孤高の天才、 " L " を演じた松山ケンイチくんに、作品の手応えと、総評を伺ってきました!
取材・文/永原由香子 撮影/武重到
(C)2006 「DEATH NOTE」FILM PARTNERS
photo 『デスノート the Last name』2006年11月3日より、丸の内プラゼール他、全国松竹・東急系にてロードショー
「死のノート」をめぐって繰り広げられる、ライトとLの緊迫した心理戦。最後に名前を書かれるのは誰? 衝撃の結末へ!
NEXT
今回のインタビューへのご意見・ご感想をぜひお寄せください。コメントを読む&投稿する
インタビュー一覧へ

検索範囲

サイト内検索の使い方

Powered by Google

おすすめ情報
広告についてのご案内
AD s-woman.net 広告メニュー、媒体資料はこちら