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なずなさん
実際の彼女に鍵をかけられたら?と訊かれて 机につっぷしちゃうところに年相応の少年っぽさが 感じられてほほえましかったです。 そういうカワイイところがあるから、繊細な魅力が ますますひきたつんでしょうね。
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summerさん
鋭い視線でキリキリと音がしそうなくらい突っ張っていてひょんなことで砕けてしまいそうな脆さと、逆に透明な柔軟さが感じられて、母性本能を鷲掴みされました☆ 十代の龍平君とNANAの恋模様は、誰もが通るその世代の恋の純粋さを、既に通り過ぎてしまった世代にも充分に伝えてくれそう。 vol.2の「侍」談義も気になります。影武者?流浪の剣士?今後も龍平君の期待してます!
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ミントさん
そのエキセントリックな雰囲気には役者としての存在感を充分に感じ、気負わずレン役を演じる役者さんだと感じていました。 でも実際は「役者は、ミュージシャンと違って吐き出すところがあまりないから、、、」と言い、想像以上に自分を追いつめて演技を課しているのが察せられました。松田クンの大人びた演技と「NANA」のストーリー性で、年代を越えてこの映画にシンクロできそうです。
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あじさいさん
全く経験が無い楽器演奏をプロとして違和感なく演じられるまでに身に付けてしまえるなんて凄い! その上松田さん自身がいうように「音楽やっている人独特の雰囲気」も醸しだせるなんて天性の才能ですね。 インタビューでは「今はもう弾ける」と軽く答えていらっしゃいますが、並々ならぬ努力の人なのですね。松田さんの演奏は観る人の心にダイレクトに伝わると確信しました!
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HANAさん
イマドキのオトコの子らしく、クールでなんでも気軽に飛び越えられる柔軟さが感じられる龍平君。 でもその実、クサイ台詞が書かれた台本を前に「言えないよ〜!!」って苦悩していたんですね。なんだかスクリーンの向こうで輝く龍平君が急に身近に感じられちゃいました。
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杓子さん
松田龍平クンのどこか中性的な瞳は、子どもから大人に強引に押し上げられていく微妙な世代の象徴のよう。静止している当コラムの写真を見ているだけでさえ「ドキッ」とさせられます。 その松田クンが映画で動いて、ホンキで悩んだりクサったり、ナナとの恋の様子を、甘酸っぱい台詞を交わしつつを演じて行く過程をみたら、ずっとドキドキの連続になりそうです♪ ぜひ映画館で見たいです。
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