• ショッピング
  • プレゼント
  • 占い
  • モデル
  • 試し読み
  • 会員登録
 

サイト内検索

サイト内検索の使い方

Powered by Google

Peko's NICE GUY TODAY 松田龍平 vol.1 ライトを浴びて、たくさんの人の前でプレイできたことが嬉しかった
Vol.2 侍はやってみたいですね。日本の歴史だし、日本にしかないものだから
photo
漫画が大好きとのことだけど、龍平くんが『NANA』に出会ったのはいつごろでしたか?
正確には覚えてないけど、何年か前。面白いよって友達に勧められたのがきっかけで読みました。俺、やっぱり男なんで漫画好きとは言え、少女漫画はあまり読んだ経験がなかったんだけど、うん。たしかに『NANA』はみんなが推してくるだけあって、読みごたえあったし、ストーリーも面白かった。性別とか年齢は関係なく読める作品なんじゃないかな。
レンという人物については、どんな印象を?
彼は、普通だったら赤面しちゃうような恥ずかしい言葉をさらっと言いのけるタイプ。台本をもらって読んだときに、原作とほとんど同じような甘ずっぱい台詞を話す設定だったので、「これはちょっと言えないよ」って心の中で叫んでみたり。
中でも一番恥ずかしかった台詞は? 例えば?
うーーーん、例えない(笑)。いや、ずっと台本読んでたりしたら、徐々に慣れちゃってる自分もいたりして。初めは照れながら“どうしよう”と思ってたけど、人間の慣れなんてあっという間ですね。
完成した映画は、このあいだ観ました。ハチと章司の恋愛のシーンには関っていなかったので、どう描かれているのか楽しみにしていたんです。ナナとレン、ハチと章司、この2つの恋愛が展開される訳だけど、うまい具合にまとまってましたよね。もちろん、満足度も高かったです。
BACK 1/3 NEXT
今回のインタビューへのご意見・ご感想をぜひお寄せください。コメントを読む&投稿する
インタビュー一覧へ