7月号の撮影は、六本木にオープンしたばかりの、『ザ・リッツ・カールトン東京』のスイートルームで行いました。君島家はご家族そろって大阪リッツのファンで、東京のオープンを心待ちにしていらっしゃったとのこと。マリソルのこの日の撮影が、十和子さんの初東京リッツ訪問となりました。
スパでの撮影は、ため息の連続でした。本誌135ページ左上の写真をご覧ください。いつもよりちょっとだけ肌の露出度が高い十和子さん。デコルテ、肩、背中、脚、そしてもちろんお顔も……どこをとっても非の打ち所のないお肌は、まぶしいばかりでした。
また、十和子さんは、撮影の日はいつもすっぴんでスタジオ入りされます。その素肌をお見せできないのも、本当に残念です。美しいお肌を目の当たりにして、そして、常に丁寧にお話くださるキレイの秘密を直接耳にして、「今日の夜からは、私も頑張ろう!」と、スタッフの誰もが心に誓う撮影が、この日も、楽しく終了したのでした。 |
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| お部屋での写真は一部、カメラマンの玉置さんのこだわりで、こんなめずらしいカメラを使って撮影しました。一枚一枚シャッターを押すたびに、気持ちのいい緊張感が走ります。仕上がりは……本誌の134ページをご覧ください!! |


撮影の合間に、フェリーチェ・トワコのスタッフ、山本さんがパチリ。
リラックスした表情も素敵です! |
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