

前回に続き沖縄黒糖もの。これって何?と思われる下手な写真で申し訳ないのですが…。最近ハマッテいるのが、宮古島のサトウキビから作られた黒糖のシロップ。これをヨーグルトにかけて食べたり、コーヒーに少し入れたり…。シロップといっても、ちょっとカラメルのようなコクと香り、なんも混ぜもんがないなあとわかるナチュラルな甘みは、ほっこり幸せな気分にさせてくれます。
これを、宮古島のさとうきび生産者とともにプロデュースしているのが、田口ゆり子さんという横浜から移住してきたステキな女性。メイドイン宮古島の食品をセンスよくネット通販しているので、是非ホームページものぞいてみてください。“宮古島の青空の下、無農薬・無肥料で育てたサトウキビのみからつくられた、まさに本物の黒糖シロップ、「リアル・シロップ」”と、うたい文句もなかなか魅力的。蜂蜜のようにトローリとしているのも使いやすく、今度は料理にも試してみようと思っています。ココロとカラダに効く、宮古島のティダ(太陽)の恵みを! |
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