• ショッピング
  • プレゼント
  • 占い
  • モデル
  • 試し読み
  • 会員登録
 

サイト内検索

サイト内検索の使い方

Powered by Google

Peko's NICE GUY TODAY 窪塚俊介 vol.1 “アブデカ”には、台本を超えた面白さがある。
Vol.2 アメリカに留学して、最初の3ヶ月は苦労したけど……
photo
今の心境でいちばん大事なのは?
役者業ですね。舞台にも来月から立ちますし、芝居全般に関して、視野を広げていきたいです。舞台と映画、つまるところ同じ芝居なんで、構え方はまったく同じだと思うんですけど、舞台は映画と表現の技術が違いますよね、たぶん。
小手先のことではなく、深い部分で芝居というジャンルを勉強していきたいです。
今後、どんな役に挑戦したい?
どんな役でも!! やった後は何かが成長するだろうし、これがやりたいと自分で決めつけても、思い描いた自分にしかなれないと思いますから。

タカとユージ。舘ひろしさんと柴田恭兵さん。やっぱりこの名コンビが事件を解決してくれないと、日本の業界は活性化されません! たしかに以前と比べますとちょっとだけお年を召されましたが、軽い身のこなし、拳銃の構え方、足の長さ(笑)、そしてニヒルな台詞は理屈抜きでかっこいいし、なぜかみていて安堵する。後輩や現場スタッフに気配り抜群と評判のお二人ですが、今回もおはぎなどを現場に差し入れしたりなど、笑いが堪えなかったそうです。

BACK 3/3 Vol.1
今回のインタビューへのご意見・ご感想をぜひお寄せください。コメントを読む&投稿する
インタビュー一覧へ