Peko's NICE GUY TODAY 窪塚俊介 vol.1 “アブデカ”には、台本を超えた面白さがある。
Vol.2 アメリカに留学して、最初の3ヶ月は苦労したけど……

photo

photo
“アブデカ”“タカ&ユージ”と聞いて、知らない人はもはやいないはず。1986年にテレビドラマとして登場して以来、約20年もの長きに渡り不動の人気を突っ走る『あぶない刑事』シリーズ。何年たっても色褪せないどころか、独特の空気感をまったく損なっていないところが、多くの人々を魅了し続けている。そしてこの名作シリーズが、7年ぶりにスクリーンに蘇った。タカ&ユージの名コンビに加え、新たに新米刑事2名が仲間入り。横浜港警察署捜査課刑事、水嶋修一(佐藤隆太)と、窪塚俊介くん演じる鹿沼渉。
誰もが知ってる大人気シリーズに出演することが決まった時の心境は?
僕は今23才なので、リアルタイムでドラマを見たことはないんですけど、再放送や映画はビデオを借りたりして見ていました。この仕事を頂いた時は正直、「嬉しかった」。この一言に尽きますね。普通、出たくても出られない作品ですから。あの独特な世界感に、自分が参加できるなんて夢にも思っていませんでした。
BACK 1/3 NEXT
今回のインタビューへのご意見・ご感想をぜひお寄せください。コメントを読む&投稿する
インタビュー一覧へ

検索範囲

サイト内検索の使い方

Powered by Google

おすすめ情報
広告についてのご案内
AD s-woman.net 広告メニュー、媒体資料はこちら