Peko's NICE GUY TODAY 要潤 vol.1 真夏の炎天下、ロングコートで挑んだ裏社会の用心棒役
vol.2 たとえ離れて生きていたとしても、家族はつながっている
photo
たとえ離れて生きていたとしても、家族はつながっている
役者デビュー5年目にして、ドラマ、映画、バラエティと、幅広いジャンルで活躍の場を広げている要潤。急成長を遂げた彼が、映画『バッシュメント』で挑んだのは、ギャングの用心棒。両親の死後、多くの謎を残したまま失踪。大森海人と名を変え、裏社会に生きている。横浜のアンダー・グラウンドを舞台に展開する群像劇、そして普遍の兄妹愛をラストで魅せる。
取材・文/永原由香子 撮影/藤里一郎
ヘアメイク/須賀元子 スタイリスト/今井聖子(スタジオセルス)
撮影協力/BAR & GALLERY FIGURE COMPLEX(03-5786-4525)
photo 『バッシュメント』
12月中旬〜渋谷シネクイント、品川プリンスシネマ他で公開

陽気で痛快な青春映画が誕生! ヒロインは土屋アンナ、監督は「フックン」こと布川敏和!!
オフィシャルサイト:
http://www.cinehouse.co.jp/bashment/
NEXT
今回のインタビューへのご意見・ご感想をぜひお寄せください。コメントを読む&投稿する
インタビュー一覧へ

検索範囲

サイト内検索の使い方

Powered by Google

おすすめ情報
広告についてのご案内
AD s-woman.net 広告メニュー、媒体資料はこちら